脂漏性皮膚炎におすすめのヘアケア

人気ちゃん

ちゃんと頭洗っているのに・・・(涙)

ちゃんと頭を洗っているのにも関わらず、頭皮にかゆみや炎症が出てきて、フケがボロボロと落ちたり、抜け毛につながって涙している方はアナタだけではありません。私も相当苦労しましたが、長い間、愛用していたシャンプーを変更しただけで一気に改善に向かいました。

ひび割れた踵

"普段目立たないところだけど、きちんとお手入れしておかないと恥ずかしい思いをするかも・・・
私がそう思っているのは、踵・足の裏です。
つるつるスベスベの踵って、なんだかエレガントな感じがしませんか?
逆にいくらおしゃれにキメていても、踵が汚かったら幻滅です。
そんなふうに踵にこだわるのは、実は自分自身の踵・足の裏がすごく汚いからなんです。
体はそんなに乾燥肌じゃないのに、足の裏がカサカサ。
冬になると血が出るほどひび割れることもあります。
トゲみたいにささくれ立って、ソックスにすぐ穴があくくらいひどいのです。
3年ほど前に、足の裏の皮をベロッとはがしてしまうピーリング液に出会いました。
汚い踵にずっと悩んできた私はもちろんすぐ飛びついたのです。
ビニールの靴下に液を流し込み、それを90分くらい履いていればOKというもの。
これは本当に気持ちいいくらい、ツルッツルな足の裏になれます。
生まれたての赤ちゃんみたいな柔らかい足の裏にうっとりしてしまうくらいです。
ところが、そんなに日にちが経たないうちにまた踵が硬くなってきます。
そして気がつけばガサガサ。
またピーリングしなくちゃ〜と焦る。
いつもその繰り返しなんです。
ピーリング液はきっと成分的にきついものだろうし、あまり頻繁に使うのもどうかと思います。
なんとかいつもツルツルスベスベの踵でいられないだろうか?
フットスクラブもやってみたけれど、余計乾燥してガサガサになってしまって。
軽石は皮が中途半端にむけて汚くなっていけません。
誰に見せても恥ずかしくない踵になれるよう、まだまだ私の試行錯誤は続きそうです。"

体のお手入れで気になる所

"若い時はワキや腕などのムダ毛が一番気になっていたと思うのですが
年齢と共にムダ毛も薄くなってくる様で、正直まめにお手入れしなくても
大丈夫になってきました。
とは言え、もちろんお手入れはしますが、肌も弱くなって来るので、
赤くなるカミソリなどは使用せず除毛クリームを使用しています。

次に気になるのは毛穴で、特に顔の毛穴はたるみと共に広がってきて目立つ様になるので
洗顔にも気を使い、ぬるま湯で洗った後に必ず冷水ですすいで引締めます。
冬はちょっと寒いのですが毛穴が目立たなくなるので頑張ります。

でも最近もっと気になる部分が出てきました。
肘や膝の黒ずみです。
今まで全く意識はなく気にもしていませんでした。

所がある時ふと目に止まり、これは角質なのか黒ずみなのかと気になりました。
若い頃から黒ずみはあっただろうかと考えてみても思い出せませんが
肘を机の上に付いたり、膝を立てて仕事の作業をしたりの積み重ねで
長い年月をかけて変わったのだと思います。

すぐに角質除去クリームを購入して使用してみましたが変化はありません。
念のために数回使用してみましたが大きな変化は無かったので
角質ではなく黒ずみなのだと思います。

一度気になると目がいってしまうので、念入りにこすっていました。

最近、友人より手ぬぐいに固形石鹸をつけて洗うと綺麗になると聞いて
それなら簡単に出来るので試してみました。
まだ気のせいかも知れない程度ではありますが、角質除去クリームより
黒ずみが薄くなり、肌触りもつるつるになって来たように思います。
効果がありそうなので、しはらく続けて様子をみようと思っています。


"

ハイヒールを手放せない私の、ヒールだこの悩み

"私は現在一般企業で営業職と事務職の中間職のようなポジションで仕事をしています。外回りの仕事のときには、結構走り回っているので、仕事のときはほとんどパンツスーツを着用しており、それをスラリとカッコ良く着こなしたいという理由からハイヒールはわたしの中での必須アイテムとなっています。
最近悩んでいるのが、ヒールだこです。この言い方が正しいのかよくわからないのですが、つちふまずと指との間の部分、つまりハイヒールを履いた時にちょうど重心がかかる部分に、固いマメのようなものができています。仕事を始めてからもう何年も、平日はハイヒールを履いている日が多いので、ヒールだこはどうしても消えません。時々ひどい時には固くなりすぎて、歩くだけでも痛いことがあります。
今までに試したことがあるのは、まず、クッション性の高い中敷きを買って重心への負担を減らす方法ですが、これはほとんど効果がありませんでした。次に、最近よく販売されている、足を薬品のようなものに浸けておいて、しばらく経つと古い角質が剥けてぽろぽろ落ちていく商品ですが、何種類か試してもヒールだこの部分は残ったままでした(他の部分は確かに綺麗に角質がとれるのですが・・・)。
やっぱりハイヒールをあきらめて、フラットな靴を選ぶしかないのだろうかと考えますが、街中でパンツスーツを着用している同世代の女性は皆、私と同じくらいのハイヒールを履いているので、何か良い治療法があるかも知れないと思い、現在調査中です。同じ悩みを持つ女性がいれば、ぜひお話を聞いてみたいものです。"

シャンプーを変えてからフケなどの頭皮の肌荒れが改善しました。

頭皮の肌荒れが酷かったのは、私が小学校の頃だから随分昔の話になります。


 その頃は頭皮の肌荒れがかなり酷い状態になっており、おまけにフケがかなり多く、1日中頭が痒く、頭皮をかきむしっていました。


 今考えてみると、頭皮をかきむしる事は、頭皮を傷つけてしまうのでやってはいけない事ですが、そんな事は全然頭になく、頭皮が痒く勉強にも集中できませんでした。

 勉強している時、頭をかきながら勉強すると、フケがパラパラと落ち、自分で見ても不快な状態でした。


 シャンプーは毎日していたのですが、シャンプーした直後も頭皮が痒くなってしまい、フケが減る事はありませんでした。

 そこで母に相談してみると、フケを防ぐシャンプーに変えたらどうかと言われ、シャンプーの種類を変えてみる事にしました。


 
 そして頭の洗い方を変え、先ずはシャンプーする前に念入りにブラッシングして、その後にシャンプーをする事にしました。

 シャンプーの種類を変え、頭の洗い方を変えて約1か月後、フケはかなり減り、それと同時に頭皮の肌荒れもほぼ改善されました。

 フケを防ぐシャンプーと書いてあったので、本当にフケを防いでくれたと我ながら感動した事を憶えています。


 
 今考えてみれば、頭皮の肌荒れが酷かった頃に使用していたシャンプーは、香りは良いのですが、自分に合わなかったのだろうと改めて思いました。

 自分に合わないのなら、例え残っていても即座に使用を中止しなければならないと肝に銘じました。

 現在でも頭皮の肌荒れやフケが出るのを防ぐように、自分に合ったシャンプーを選び、頭を洗う前にブラッシングをしています。

頭皮のケアについてのお悩み

私は元々子どもの頃からアトピー体質で、食べ物のアレルギーはないものの、ちょっとしたことで肌が荒れやすい体質でした。アトピーは一般的に、子どもの頃酷く症状が出ても、大人になれば治ると言います。私の場合、一年を通してかゆみが取れなかったり、赤く腫れたりすることはなくなったのですが、それでも汗をかいてしまう夏場は掻き毟ることで血が出てしまう時もあります。そんな痒みの症状が出た時、一番厄介なのが肌よりも頭皮です。頭皮は常に髪で隠れている状態なので、汗をかいても精々タオルで冷やしたり拭いたりする程度しか出来ず、薬が塗りにくいため一度出来た傷が治りにくいのです。痒いまま放っておくと寝ている間に掻いてしまい、朝起きたら枕に血が付いていたという時もありました。頭皮のケアについてまず心がけているのは、シャンプーやリンスを刺激の少ない商品に変えるということです。私の場合は皮膚科で相談すると、乾燥しやすい頭皮のための薬用シャンプーを勧めてもらうことができました。痒みが出ても掻かないようにするということが一番難しいのですが、耐えられない猛暑の際には氷枕を敷いて寝るなどの工夫をしています。火照りや熱で痒みが増す場合が多いので、冷やすということはかなり効き目がありますよ。暑い季節を越えて、冬になると別の問題が起こってきます。冬には頭皮が乾燥してしまうのです。少しでも乾燥を防ぐために、ドライヤーを当てすぎないなどの日ごろの工夫が必要不可欠です。

頭皮の肌あれについて

私は、昔、シャンプーが頭皮にあわず洗い上がり直後からとても痒くなる経験があります。
その時は、たまたまだったんだろうと思い、しっかりと予洗いもし、シャンプーも丁寧に行い、そしてしっかりと洗い流して使い続けましたが、やはり痒くなるという事が頻繁に現れました。
いつごろから耐えられないくらいに痒くなってきて、痒くなった部分を触ってみると、かさぶたのが出来ていました。
シャンプーで痒くなっただけではなく、眠っているあいだにどうやら頭を掻いていたようで、かさぶたが出来てしまったようでした。
その後、そのシャンプーをやめるも、なかなか頭皮のかさぶたも含んだ肌あれはなかなか治りませんでした。
かさぶたのみならず、頭皮が赤くなっているところや白いフケが厚くなっているところなど有りました。

いつしか、頭を触る癖もついてしまい、日中も気がついたら頭をいじっている状態になりました。

このままではダメだと思い、スカルプケアなども体験しに行きました。一時的には緩和されるものの、やはり痒くなりだします。

頭を触れば、フケも多少なりとも落ちてきますし、不潔に思われたくなかったので、色々と調べてみると皮膚科で治療が可能という事を知りました。近くに女性の皮膚科の先生がいたので相談しに行きました。
頭皮の肌荒れは、やはり治りにくいそうです。根気はいるみたいですが、治らないわけでもなさそうです。

先生に診てもらい、適切なお薬と、先生がオススメするシャンプーとコンディショナーを購入しました。
シャンプーとコンディショナーは少し高かったですが、これで治るなら安いものです。

先生の指示通り、お薬も使い頭も洗いました。少しずつ改善してきているように感じています。

産後のホルモンから頭皮の痒みと痛みでつらかったです

 出産後からホルモンのバランスで髪の毛が抜けると育児書などには書いてあったので、知識の一つとしては知っていましたが、私の場合は髪の毛が抜けるのにプラスして頭皮の強烈な痒みに悩まされました。
 常に頭をボリボリかいてしまうので、自分で鏡を見ても頭皮が赤くなっているのが見て取れました。爪でひっかいてしまうため頭皮はボロボロのすごい状態でした。痒い→掻く→頭皮が傷ついて痛むの繰り返しでした。髪の毛が長かったためいっそのこと美容院で切ってしまおうとカットに行ったのですが、美容師さんにものすごく驚かれてしまい、普通のシャンプーよりも低刺激のものを使った方がいい、もしくは本当に少量にして刺激しないほうがいいんじゃないかとかなり心配されました。結果的にはカットしても痒みはまったくおさまらず病院で受診しました。病院ではホルモンのバランスだろうね〜、でも授乳中だしお薬は飲みたくないだろうからと塗り薬だけ処方されましたが、頭皮に塗る難しさで痒みでイライラ、塗る作業でイライラと本当に毎日イライラしていました。
 もう一生こんな痒みなのかと辛かったのですが、10カ月すぎたころにピタリと痒みがおさまりました。その後はボロボロだった頭皮も少しづつ元に戻り、赤みも消えました。
 私は産後という体のホルモンバランスが崩れた事によることが原因だったと思いますが、あの頭皮の状態はもう二度と経験したくないと思いました。

毛髪ケアと頭皮ケア

頭皮の肌荒れは顔や体と違い、案外と見落とされがちです。自分では知らずにそのままにしていて、美容室で施術中に頭皮トラブルを告げられることが多いようです。頭皮の肌荒れとまでいかなくても、頭皮の痒みを自覚している方は多いのではないでしょうか?そういう場合は、頭皮の肌荒れを疑ってみた方が良いでしょう。
では何故、頭皮のトラブルが起こるのでしょうか?それにはいくつかの要因があります。まず一つはシャンプーによる乾燥。シャンプーの洗浄力が強過ぎて、本来必要な油分までも取り去ってしまった場合、頭皮は乾燥しバリア機能を失います。そのことから刺激に敏感になり肌荒れを起こすパターン。シャンプーには、そこそこの洗浄力は必要です。シャンプーをするという行為は毛髪を綺麗にすることよりも頭皮についた余分な油分を取り除くことにあるからです。しかしその洗浄力が強過ぎてしまうと、頭皮に悪影響を与えるのでです。シャンプーには様々な種類がありますが、これが良いとは一概には言えません。それは、人それぞれ頭皮の状態も違えば、油分の分泌量も違うからです。色々なシャンプーを試して、長く付き合える物を見つけることで改善されます。次に頭皮の肌荒れの原因として考えられるのが、ドライアーのかけすぎ。洗髪後は、しっかり髪を乾燥させることが大切だと言われています。洗髪後は毛先では無く、頭皮に近い根元を乾燥させることが大切とも言われます。間違えてはいけないのが「頭皮に近い根元を乾燥させる」という所です。取り違えて「頭皮」にドライアーを当てていませんか?頭皮に当ててしまうと、激しい乾燥を起こし、完全にバリア機能を失い、その後のブラッシングや整髪料などの刺激により頭皮を刺激、湿疹や赤みが起こります。日々の毛髪ケアが頭皮を脅かしている実態に留意し、頭皮を労わるケアを行うことで、健康な頭皮と毛髪を手に出来ます。

カサカサ粉吹き肌『頭皮の肌荒れ』について

私は現在23歳の専業主婦です。
脂性肌で、毎日シャンプーをきちんとしていても、いつも頭皮の脂が気になります。


頭皮の皮脂をそのままにしてしまったり、お手入れをきちんとしないと
顔の皮脂も多く出てきてしまうという話を聞いた事があり、確かにそうだと思っています。


シャンプーの際には、爪で洗ってしまうと頭皮を傷つけてしまうので、
手のひら全体を使って、指先で優しく洗っていきます。


頭皮の皮脂を『揉み出す』ようなイメージで洗っていきます。


しかし、とある日、頭皮の肌荒れが気になってきました。
夏場なのにカサカサになってしまい、フケのように粉吹き頭皮になってしまったのです。


インターネットで色々と調べてみると、
コンディショナーなトリートメントをした際に、しっかりと洗い流せていないかもしれないという事が分かったので、
それ以来は、ベタ付き感がなくなるまで、しっかりと洗い流すように心がけています。


シャンプーの仕方に気をつかう事で、頭皮の肌荒れはかなり改善されましたが
冬場を中心にたまにまた粉吹き頭皮になってしまいます。

原因は何なのでしょうか・・・。


頭皮がカサカサになってしまうと、髪の毛があってお手入れがとても大変ですし目立ちます。
髪色は茶系なので、黒髪よりは目立たないと思いますが、やはり気分的にもイヤですね。


私のように頭皮の肌荒れでお悩みの女性は多いと思います。
カサカサ頭皮が改善されるヘアケア商品などがあれば、ぜひ試してみたいと思っています。

アトピーと頭皮の荒れでケアしていること

私は現在、頭皮の荒れについて現在進行形で悩んでいます。というのも、大人になってアトピー性皮膚炎を再発し、その影響で頭皮も荒れているからです。

子供の頃、私はアトピー性皮膚炎でした。重度のものではなく、軽いものでしたが、それでも掻いているうちに肌が荒れたりしたことは一度や二度ではありませんでした。

大人になり、いつしかアトピーも自然に治まった私はアトピーのことなど完治したのだと思い、日々を過ごしていました。

ところが34歳あたりから肌が猛烈に荒れるようになりました。首元、胸元、両手両足と、現在ではかなり良くなったものの、皮膚科に行くとアトピー再発ということでがっかりしたのを覚えています。

ここ一年ほどで、アトピーのかゆみは頭皮にまで及んできました。以前は頭を洗っても何も感じなかったのに、ここ一年ぐらいは、頭を洗うだけで痛みや滲みがあり、頭皮の薬と飲み薬を併用しなければとてもではありませんが、寝られないぐらいです。朝起きると、頭皮の荒れたカスなのでしょう。白い粉が頭につき始め、まるでフケのようになりました。フケと勘違いされるのではないかと、心理的にも苦痛な日々が続いています。

そんな私の頭皮ケアは、薬局でもらったイトロンという、頭皮用のローションです。酪酸プロピオン酸ヒドロコルチゾン0.1%という内容で、かゆくなったら常につけています。これをつけるようになってかなりかゆみは抑えられました。

先生いわく、アトピーは完治と言うよりも付き合っていくと考えたほうが良いということなので、今後も付き合い方を考えながらしっかりとケアしていこうと思っています。

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